光線過敏症

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

 

またまたやってしまいました。

これで何度目かの経験となってしまう光線過敏症の皮膚の腫れとかゆみを伴う症状。

消炎鎮痛成分のケトプロフェンが含有されている湿布 (モーラステープ・ミルタックスなど)はこの光線過敏症を起こすと

何度も体験していたのですが前日に捻挫をしているために手首に巻いていたことを忘れて炎天下の下で

タオルの撮影をしていました。

 

次の日、次の日とみるみる悪化してしまい朝一番で病院へ行くと一番強いステロイドを処方いただいた次第です。

2か月は遮光しておく必要があり完治まで時間を要するそうです。

またシップの場所のみならず全身に広がる怖い症状とのことで運動やアルコールもすべて控えるように言われました。

 

 

自分の体質が以前より変わっていることを再度自覚するいい機会になりました。

皆さんもお気を付けくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。