「経営上のスランプ」脱出法について

<質問>

適切な経営をしていると信じているにもかかわらず、

なかなか結果に結びつかないような場合、どのように対応されていますか?

(東京大学3年 加藤寛之さん)

加藤さん

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】京都工芸の寺田です。

ご質問ありがとうございます。

一緒になって考えていきたいと思います。

適切な経営かどうかは本当に緻密な計算とデータの収集を得ても時には失敗となることもあります。

しかし、気力の面では社員もふくめ、あきらめず信じて仕事を楽しむことが大事ではないでしょうか。

不安は会社を経営する以上、絶えず背中合わせです。

不要な心配は切りがないほどあります。

孤独になりがちな場合、又は社でブラックホールに陥りやすい場合は外部の異業種の方と

たわいもない話しからヒントや胸のつかえを急に楽にしていただく瞬間があります。

周囲には見えている空気を社に流し込むのです。

結果に結びつけないはたらきをしていたものがみえたりします。

社の理念に『行動の中に感動がある 行動の中に喜びがある』を唱えています。

結果に結びつけるプロセスが悔いがないようにすることだと思います。

結果に結びつかない悪い作用が見えたら、いい方向に必ず向かいますよ。

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そこまで使ってほしいタオルがあります

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【タオルはまかせたろ.com】

rogo

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