「引っ張る」と「任せる」のバランスとは

<質問>

「部下を信頼して仕事を任せること」と「自ら率先して仕事をこなすこと」

経営者にとっては、どちらも必要なことだと思います。

どちらか一方に偏らずにバランスをとってゆくには、どうすればよいのでしょうか?

(東京大学三年 小川明浩さん)

小川さん

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】京都工芸の寺田です。

ご無沙汰しております。

ご質問ありがとうございます。

一緒になって考えていきたいと思います。

意図しておられるところがずれていたらごめんなさい。

ご自身が才能があるがゆえに又、仕事に情熱があり、部下の行動の全てに目が行き届くために、部下が片腕となってくれるにはどのようなバランスを保てばいいのかっと思っておららえるのだと思います。

仕事を任せるも、自身でこなすも負の決定を持つのでなく、相手の良いところを伸ばせるか、自身が楽しいか、の基準を持ち続けるべきだと思います。

部下の長所を生かすようにするような仕事を任せないと負のイメージで与える

仕事には内容がついてきません。 任せた仕事にご自身が満足いかなかったら、自身の鏡だと思い反省します。

時間を作ってでもしたい仕事なら自ら率先して行動をすると楽しい方向へ進み、経営もよくなります。

感情があり考え方がそれぞれ違うもんです。

部下をこんなけ思っているんだよ的になるより少し、遠目で他社の社員をみるかのように接すると良いところが見えて信頼関係が築けると思います。

言葉より大事なのは心から部下を育てる愛だと思います。

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rogo

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